マメオです。

 

小野たつなりさんを尊敬している人物が

ネットビジネスマンに対して喧嘩を売っています↓

 

メルカリ・フリル。LINEモールビジネス 加藤篤紀
メルカリ・フリル。LINEモールビジネス 加藤篤紀

 

 

URLはこちら:メルカリ・フリル・LINEモールビジネス

 

 

販売者:加藤篤紀

 

 

実業で稼いでいるという

加藤篤紀なる人物のオファーが開始されました。

 

内容的にはよくある転売ビジネスのようですが

どうやら多くのプラットフォームを使っていくことで

収益を最大化させていくようです。

 

 

レター内では他のネットビジネスマンと

実業家であるという自分を比較して語られているフシがあります。

 

ここまでネットビジネスマンに固執するのは

地震に何かコンプレックスを抱えているでしょうか?

 

とにかく他者との比較が他見されます。

 

例えば多くのプラットフォームを使うということに関しても

「他者がなぜ単体のプラットフォームしか教えないのかが分からない」

「自分であれば多数のプラットフォームを使うから稼げる」

などしきりに比較しようとします。

 

他者との差別化を図ろうとしているのでしょうが

多少やりすぎな感がありますね。

 

 

加藤篤紀が言うように、

確かに多数のプラットフォームを使っていたほうが

様々な販売先を確保することになるので売り上げ自体は伸びることでしょう。

 

しかしそれはあくまでも「使いこなせたら」という事です。

 

今まで一切転売ビジネスを経験したことのない人間にとっては

使ったことのない多数のプラットフォームを扱うのは困難です。

 

基礎基本がしっかりしていない人間が

多くのことにチャレンジしてしまうと

挫折の可能性が高くなります。

 

加藤篤紀が言っているのはその典型です。

 

アマゾンならアマゾン、ヤフオクならヤフオクといったように

ひとつのプラットフォームを使いこなせるようになってから

新たなプラットフォームを開拓していけばいいですからね。

 

こういった基礎基本が守れない人間は

まず間違いなく稼ぐことはできないでしょう。

 

これはビジネスだけではなく

スポーツや芸術、学問だってそうですよ。

 

「1+1」ができない人間には「10+10」はできませんからね。

 

基礎基本ができていない人間に多くのことを勧めている所を見ると

「本当に加藤篤紀という人間が実業家として稼いでいるのか」と疑問が湧きますね。

 

 

ちなみにローンチ動画やレターでネットビジネスマンをコケにしている加藤篤紀ですが、

ネットビジネスマンとは大の仲良しです。

 

むしろ小野たつなりさんに憧れて情報業界に飛び込んだようです。

 

メルカリ・フリル。LINEモールビジネス 加藤篤紀2

メルカリ・フリル。LINEモールビジネス 加藤篤紀1

 

上の画像では与沢翼の後ろに加藤篤紀が写っていますね。

 

実際に加藤篤紀のfacebookを確認してもらえれば分かりますが、

情報業界の人間とズブズブなのが分かります。

 

ちなみに加藤篤紀のTwitterでは

「情報業界で生きていくことを決めたきっかけを小野たつなりがくれた」

というようなツイートを見ることができます。

 

さんざん実業家という部分をアピールしていたローンチ動画ですが

こういった情報から考慮するに加藤篤紀かなりの小物です。

 

おそらく小野たつなりのプロデュースにより

今回オファーを仕掛けてきたのでしょう。

 

本当に実業家なのかも怪しくなってきましたね。

 

 

ビジネス手法自体は未だ分からない部分が多いので

ビジネス内容やノウハウについてどうこう言うつもりはないですが、

上記した内容から注意しておいたほうがいい案件でしょう。

 

 

では。

 

 

情報商材、高額塾に「騙された」と感じたら

 

無料オファーの後に販売される高額塾販売に関して、

LPやローンチ動画、セールスページなどでうたわれていた事と

実際の商品内容が大きくかけ離れているというケースが後を絶ちません。

 

もしそのような商品を購入してしまった場合には

以下のページを参考に返金請求をしていきましょう。

 

情報商材、高額塾の返金方法

 

悪質な販売手法によって業者を儲けさせるのは腹が立ちますし、

その業者の今後の活動の資金源にもなってしまうので

「騙された」と感じたら、業者からお金を取り戻すという行動をしていきましょう。