マメオです。

 

ビットコインを自動売買で集める

というオファーが公開されましたので

情報をシェアしていきたいと思います↓

 

五十嵐龍平 Crypto Masters(クリプトマスターズ)

五十嵐龍平 Crypto Masters(クリプトマスターズ)
五十嵐龍平 Crypto Masters(クリプトマスターズ)

 

URLはコチラ:

 

http://beavq.com/lp1/

 

http://beavq.com/lp2/

 

http://beavq.com/lp3/

 

http://beavq.com/lp4/

 

http://beavq.com/lp5/

 

 

五十嵐龍平 Crypto Masters(クリプトマスターズ)

ビットコインを3時間45分だけ自動売買

ビットコインを増やすには24時間も必要なし

3時間45分だけ起動することで

ビットコインが増殖するそのワケは?

とうたうオファーが公開されました。

 

 

仕掛け人は五十嵐龍平氏。

 

 

 

今回のオファーは

3時間45分だけで自動売買するということが

LPに記載されています。

 

ずいぶん中途半端だなーと

思いつつもビジネスモデルは

今流行りの仮想通貨に間違いありません。

 

 

LP上に自動売買というワードが含まれていることから

仮想通貨の自動売買システムのオファーとも言えます。

 

 

自動売買システムには一度設定して

放置するだけで、あとはシステムがほぼ自動的に

お金を稼いでくれるメリットがありますが

 

簡単でラクになにもせず

お金が稼げると思ったら大間違いです。

 

仮想通貨のビジネスモデルを踏まえて

解説していきます。

 

 

五十嵐龍平 Crypto Masters(クリプトマスターズ)

 

今回のビジネスモデルですが

仮想通貨、そして自動売買

というヒントから

 

ビットコインFXで使用する

自動売買システムの可能性が高いです。

 

 

ビットコインFXは

FXとは違い仮想通貨の相場ですので

土日でも相場が開いているのが特徴です。

 

物事を安易に考える人は

自動売買システムさえ使えば

24時間ほったらかしで、

お金が稼げると思いがちですが

 

ビットコインFXという

ビジネスモデルは社会情勢に左右されやすく

相場が安定しないのが特徴です。

 

 

 

相場が安定しない状況で

システムを使うとしても

そのシステムを使用するのは

使用者本人となるため

自己責任となります。

 

 

仮にシステムを使用して

稼げなかったとしても

 

稼げないからシステムが悪い

という他力本願な考え方は

投資の世界では一切通用しません。

 

 

今回の五十嵐龍平の

Crypto Masters(クリプトマスターズ)では

まだ公開されたばかりで正確な

バックエンド商品はわからない部分がありますが

所詮は無料オファーの情報商材です。

 

うわべだけは稼げるとうたっておきながら

実は中身がスカスカのポンコツツールを

高額で販売するという可能性も否めないので

十分な注意が必要です。

 

さらにLPを読み解いていきますと

五十嵐龍平のCrypto Masters(クリプトマスターズ)の

特商法にある気になる部分がありましたので

次項で紹介いたします。

 

五十嵐龍平 Crypto Masters(クリプトマスターズ)
実は特商法のある部分に…

 

前項に引き続き

特商法の件ですが

 

確認しますと

以下のようになっています。

 

 

一見、なんの変哲もない

特商法ですが実は一点だけ

気になる部分があります。

 

それは住所となります。

この部分ですね。

 

〒160-0022 東京都新宿区

新宿2丁目12−13 新宿アントレサロンビル 2F

 

上記の住所を検索エンジンで調べたところ

なんとレンタルオフィスということがわかりました。

 

それがコチラ↓

 

 

検索エンジンのトップをクリックしたところ

新宿アントレサロンというサイトが出てきました↓

 

 

 

 

 

間違いなくレンタルオフィスですね。

住所も一致しています。

 

特商法にレンタルオフィスの住所を記載している時点で

五十嵐龍平のCrypto Masters(クリプトマスターズ)は

非常に疑い深いオファーとも言えます。

 

 

理由としまして

レンタルオフィスを借りるということは

ローンチのオファーを仕掛けるためだけに

用意したようなもので

 

これまでのオファーでも数多くのオファーが

レンタルオフィスの住所を記載して

ローンチをしている業者もありましたが

大半が炎上しています。

 

さらにレンタルオフィスだけに

実際にその場では作業してない可能性もなくはなく

実は別の本当のオフィスがあるというケースが多々あります。

 

つまり特商法にレンタルオフィスの住所を記載しておけば

バックエンドを販売して、その商品を購入した消費者が

商品内容に満足せず、返金の申し出をその住所宛に

送ったとしても

 

レンタルオフィスは

退去することが容易なので

いざとなればローンチの仕掛け人側が

返金対応に抵抗して逃げることが可能です。

 

つまり、被害者が犯人を

追うことが不可能になるというわけです。

 

 

どんなにLP上では綺麗事を言って

消費者にすごそうなオファーだと思わせても

特商法にレンタルオフィスの住所を記載している時点で

五十嵐龍平のCrypto Masters(クリプトマスターズ)は

信頼性は一切ありません。

 

 

仮想通貨自体は稼げないビジネスモデルではありませんが

投資ですのでシステムだけに頼るのではなく

ご自身の財布と相談しながら

自己責任で行うことがいいでしょう。

 

 

では。

 

 

情報商材、高額塾に「騙された」と感じたら

 

無料オファーの後に販売される高額塾販売に関して、

LPやローンチ動画、セールスページなどでうたわれていた事と

実際の商品内容が大きくかけ離れているというケースが後を絶ちません。

 

もしそのような商品を購入してしまった場合には

以下のページを参考に返金請求をしていきましょう。

 

 

 

悪質な販売手法によって業者を儲けさせるのは腹が立ちますし、

その業者の今後の活動の資金源にもなってしまうので

「騙された」と感じたら、業者からお金を取り戻すという行動をしていきましょう。