マメオです。

 

参加したICO、上場後にICO割れ

起こしてませんか?というオファーが公開されましたので

記事にしていきたいと思います↓

 

VR×ICO

吉田慎也 VR×ICO
吉田慎也 VR×ICO

 

 

LP1:

 http://2e-creation.com/lp/vr/

LP2:

 http://2e-creation.com/lp/ys/

LP3:

 http://2e-creation.com/lp/breakico/

 

 

吉田慎也 VR×ICO

 

〇〇倍確定と言われていたが実際は5分の1、10分の1になった。

取引所に今月上場する!と言われていたのに、まだ上場していない!

こういったICOに投資してあなたの大切な資産を失っていませんか?

というオファーが公開されました。

 

 

仕掛け人は吉田慎也氏。

 

吉田慎也氏といえば過去

にMINEコイン(マインコイン)を

ICOしていました。

 

その時の様子がこちら↓

 

実は

MINEコインのホワイトペーパーが

2018年4月12日に公開されています。

→ MINE Whitepaper 1.0.1

 

ホワイトペーパーが公開されていることから

信憑性が比較的高いMINEコインですが

今回はVR×ICOと組み合わせたICOとのことです。

 

VR(バーチャルリアリティ)の市場というのは

Google、フェイスブックなどの大手企業も参入するほど

急成長を遂げている市場になります。

 

特にフェイスブック社は、

VRの会社「オキュラス」を買収したことでも有名です。

 

VR市場は2020年には2016年の15倍規模になるという予測されており

期待できる市場でもあります。

 

 

吉田慎也氏がどのような

VRのICOを発表するのか気になるところですが

VR×ICOで有名なのは「ImmVRse」が有名になります。

 

 

URL:ImmVRse

 

 

「ImmVRse」は暗号通貨のカンファレンスイベントへの参加実績もあり、

さらにヤフーファイナンスでも取り上げられています。

 

 

URL:海外ヤフーファイナンス

 

 

もし、今後

吉田慎也氏が仕掛けるVR×ICOが

大手でも注目を集める魅力的な仮想通貨なのであれば

海外からもメディアにされそうな感じはしますが

そのような報道は調べましたが、一つもありません。

 

 

吉田慎也氏は過去にMINEコインを仕掛けているので

今回はVR×ICOとうたって消費者を誘引して

MINEコインを販売するというケースもなくはないです。

 

今後も吉田慎也氏の仕掛けるVR×ICOというのが

どのような仮想通貨なのか動向を追っていきたいと思います。

 

 

では。

 

 

情報商材、高額塾に「騙された」と感じたら

 

無料オファーの後に販売される高額塾販売に関して、

LPやローンチ動画、セールスページなどでうたわれていた事と

実際の商品内容が大きくかけ離れているというケースが後を絶ちません。

 

もしそのような商品を購入してしまった場合には

以下のページを参考に返金請求をしていきましょう。

 

 

 

悪質な販売手法によって業者を儲けさせるのは腹が立ちますし、

その業者の今後の活動の資金源にもなってしまうので

「騙された」と感じたら、業者からお金を取り戻すという行動をしていきましょう。