マメオです。

 

以前記事にした、本上光氏が仕掛ける

「2016年最新コピペビジネス(楽々ヒカリビジネス)」について

以前記事に引き続き注意喚起を行っていこうと思います↓

 

 

2016年最新コピペビジネス(楽々ヒカリビジネス)

 

2016年最新コピペビジネス 楽々ヒカリビジネス 本上光 株式会社LIFEBLING 斎藤啓介
2016年最新コピペビジネス 楽々ヒカリビジネス 本上光 株式会社LIFEBLING 斎藤啓介

 

 

URLはコチラ:2016年最新コピペビジネス(楽々ヒカリビジネス)

 

 

販売会社:株式会社LIFEBLING 斎藤啓介

 

 

以前の記事では、本上光氏の手がける

「2016年最新コピペビジネス(楽々ヒカリビジネス)」が

 

「広告ページでうたわれているような簡単なものではない」

 

という事をお伝えしたのですが、今回の記事では

前回触れきれなかった本上光氏の「捏造」について

記事にて言及していきたいと思います。

 

 

ビジネスモデル自体が、本上光氏の言うような

簡単なものではないという事や、広告ページが

いわゆる「誇大広告」に該当するものなので

本上光氏について信用している方はいないでしょうが、

 

今回の記事で触れる「捏造」について知れば

本上光氏に対しての信頼は地に落ちるでしょう。

 

 

では、「2016年最新コピペビジネス(楽々ヒカリビジネス)」において

本上光氏が行っている「捏造」について解説していきます。

 

 

アレもコレも嘘!?楽々ヒカリビジネスでの本上光の捏造とは…

 

では気になる捏造箇所なのですが、

それは広告ページの以下の部分にあります。

 

2016年最新コピペビジネス 楽々ヒカリビジネス 本上光 株式会社LIFEBLING 斎藤啓介1

 

この画像は、「インターネットビジネス界のドン」と呼ばれているらしい

「デイビット・キングス」なる人物と本上光氏の握手画像です。

 

 

一件何の変哲もない握手画像に見えるのですが、

この画像が紛れもない「捏造の証拠」なんです。

 

 

上の画像をよーく見てみると、

背景と人物の写真が馴染んでいません。

 

つまり、合成の可能性が高いと見て

上の画像をインターネットで画像検索してみたところ、なんとビンゴ。

 

下の写真が検索に引っかかりました。

 

2016年最新コピペビジネス 楽々ヒカリビジネス 本上光 株式会社LIFEBLING 斎藤啓介2

 

本上光氏とデイビット・キングスなる人物の握手画像の

背景と全く同じ画像が発見できました。

 

 

分かりやすいように、2つの画像を並べてみましょう。

 

2016年最新コピペビジネス 楽々ヒカリビジネス 本上光 株式会社LIFEBLING 斎藤啓介1

2016年最新コピペビジネス 楽々ヒカリビジネス 本上光 株式会社LIFEBLING 斎藤啓介2

 

画像右側が切られて使われてはいますが、

それ以外の木々の紅葉の加減まで全く同じです。

 

つまり、本上光氏とデイビット・キングスなる人物の画像は

写真と背景を合成しただけの捏造写真というわけです。

 

 

デイビット・キングスなる人物が

アメリカのシリコンバレーにおいて

ウェブマーケティングを席巻していると

広告ページ内で紹介されていたので、

 

アメリカ、シリコンバレーにて握手しているような

画像を作ったという事が予想されるわけですが、

すぐバレるような合成をして、なんともお粗末です(笑)

 

 

そもそも、根本的な部分にはなるんですが、

果たして「デイビット・キングス」なる人物は

本当に存在しているのでしょうか?

 

「楽々ヒカリビジネス」に権威性を持たせるために

「デイビット・キングス」という架空の人物を

わざわざ作り上げたのではないでしょうか?

 

 

 

インターネットで検索してもそういった人物の情報や写真が

見当たらなかったのでなんとも言えませんが、

上記した捏造の事実から考えると、その可能性も十二分にあります。

 

 

仮にもし、「デイビット・キングス」なる人物が

本上光氏が作り上げた架空の人物だとしたら

広告ページの推薦文も捏造という事になります。

 

2016年最新コピペビジネス 楽々ヒカリビジネス 本上光 株式会社LIFEBLING 斎藤啓介3

 

もちろん「デイビット・キングス」という人物が

架空の人物であるかどうかは本上光氏しか分からないので

推測の域からは出ませんが、可能性は高いといえるでしょう。

 

 

少なからず、広告ページにおいて

合成で作った捏造写真を公開するというのは

言うまでもなく理解できるものでもないですし、

消費者を騙す最悪な行為といえます。

 

そのような事をしている本上光氏ならびに

「2016年最新コピペビジネス(楽々ヒカリビジネス)」についても

とてもじゃないですが信用できるものではないでしょう。

 

 

上記の捏造以外にも捏造や嘘をついている可能性があるので

「2016年最新コピペビジネス(楽々ヒカリビジネス)」には

近付かないでおくのが賢明と言えるでしょう。

 

 

では。

 

 

情報商材、高額塾に「騙された」と感じたら

 

無料オファーの後に販売される高額塾販売に関して、

LPやローンチ動画、セールスページなどでうたわれていた事と

実際の商品内容が大きくかけ離れているというケースが後を絶ちません。

 

もしそのような商品を購入してしまった場合には

以下のページを参考に返金請求をしていきましょう。

 

%e6%b6%88%e3%82%b5%e3%83%9d%e3%83%90%e3%83%8a%e3%83%bc

 

悪質な販売手法によって業者を儲けさせるのは腹が立ちますし、

その業者の今後の活動の資金源にもなってしまうので

「騙された」と感じたら、業者からお金を取り戻すという行動をしていきましょう。