マメオです。

 

前回の記事に引き続き

丸山航平のROOOTS PROJECT(ルーツプロジェクト)の

続き記事について書いていきたいと思います↓

 

ROOOTS PROJECT(ルーツプロジェクト)

丸山航平 ROOOTS PROJECT(ルーツプロジェクト)
丸山航平 ROOOTS PROJECT(ルーツプロジェクト)

 

 

URLはコチラ:ROOOTS PROJECT(ルーツプロジェクト)

https://roootspj.com/01st-hvav/

 

 

 

丸山航平 ROOOTS PROJECT(ルーツプロジェクト)

 

前回では丸山航平氏の

ROOOTS PROJECT(ルーツプロジェクト)の

ビジネスモデルについて触れていきました。

 

今回はローンチ動画内での

丸山航平氏の疑わしい

不自然な言動に着目して

触れていきたいと思います

 

丸山航平 ROOOTS PROJECT(ルーツプロジェクト)

ローンチ動画をご覧になった方なら

わかるかと思いますが

 

動画内での丸山航平氏に

言動に明らかな

不自然さがあります。

 

 

それがコチラ↓

 

 

 

なにが不自然なのかおわかりでしょうか?

 

 

それは丸山航平氏の

視線の送る先になります。

 

 

インタビュアーの男性は

そこまで違和感ないのですが

丸山航平氏はまるで視線の先に

なにかがあり見ているような視線をしています。

 

実際に見比べてみましょう。

 

 

●インタビューアへの視線の向け方

 

 

●丸山航平氏の視線が下へ…


 

 

カメラが切り替わっても

それでも丸山航平氏は下を見続ける…

 

 

 

何度もみても

下をチラチラ見すぎなんですよねw

 

インタビュアーは

丸山航平氏に視線を送っているのに対し

丸山航平氏はまるでカンペを確認しているかのような

言動が伺えます。

 

 

でも動画を見る人からすれば

 

テーブルの上には

カンペらしきものはないのではないじゃんか…

 

と思う方もいるかも知れません。

 

 

しかし、これは動画です。

動画加工などの編集ソフトを使用すれば

テーブルにあるカンペを消すことは至って可能です。

 

 

もう一度確認してみましょう。

 

 

どうみてもなにか下を

確認しているようにしか見えません。

 

 

 

 

違和感しかないですね。

 

 

ローンチ動画になれている人間であれば

インタビュアーに視線を送るのが普通ですが

丸山航平氏に関しては下を見すぎです。

 

つまり丸山航平氏自体が

過去のオファーの

「丸山航平3時間でYoutubeで稼げるようになる方法」

からだいぶ間があいてからの

ローンチ動画主演ということは間違いないです。

 

 

ローンチ動画内で冒頭から

 

動画内でのカンペをあからさまに何度も

確認している様子がうかがえますw

 

ぜひ確認してみましょう。

 

 

丸山航平 ROOOTS PROJECT(ルーツプロジェクト)
実はオフィスが…〇〇だった

 

また特商法を検索かけてみたところ

レンタルオフィスがヒットしました。

 

それがこちらです↓

 

 

 

特商法にレンタルオフィスを使用するということは

実際にはそこで作業している保証は一切ありません。

 

第一、これまで数多くのオファーをレビューしてきましたが

レンタルオフィスを使用しているオファーは高確率で

炎上しています。

 

 

つまり、都合が悪くなれば

レンタルオフィスを解約、退去さえすればいいだけで

 

逃げ道の確保にレンタルオフィスを使用したという可能性は

否めません。

 

特商法にレンタルオフィスの住所を記載してくる案件など

これまでの経験上、よいオファーなどありませんので

注意しましょう。

 

 

またこちらの案件は後々

炎上する可能性も非常に高いので、

今のうちに丸山航平氏の逃げ場を遮断するため

動画やLPを保存をしておいたほうがいいと思われます。

 

 

では。

 

 

前回の記事はコチラ↓

【MLM?ねずみ講?】丸山航平のルーツプロジェクトの評判とは?人の信用を実は失うビジネスだった

 

 

情報商材、高額塾に「騙された」と感じたら

 

無料オファーの後に販売される高額塾販売に関して、

LPやローンチ動画、セールスページなどでうたわれていた事と

実際の商品内容が大きくかけ離れているというケースが後を絶ちません。

 

もしそのような商品を購入してしまった場合には

以下のページを参考に返金請求をしていきましょう。

 

 

 

悪質な販売手法によって業者を儲けさせるのは腹が立ちますし、

その業者の今後の活動の資金源にもなってしまうので

「騙された」と感じたら、業者からお金を取り戻すという行動をしていきましょう。