マメオです。

 

関わる人全員が一年で

5000万円稼がせるプロジェクト

が公開されましたので

記事にしていきたいと思います↓

 

シークレットリッチファミリー

シークレットリッチファミリー 合同会社AGURI 武内ひろあき
シークレットリッチファミリー 合同会社AGURI 武内ひろあき

 

 

 

URLはコチラ:シークレットリッチファミリー

 

※すでにリンク切れです

 

 

 

シークレットリッチファミリー 武内ひろあき

 

関わる人全員一年で5000万円稼がせる

空前絶後のプロジェクト

シークレットフリッチファミリーが公開されて

 

ラインあて配信する通知道理にするだけで

全員が月収100万円を達成しするとうたう

オファーが公開されました。

 

 

仕掛け人は武内ひろあき氏。

 

 

 

LP上でたった一年で5000万円という

大金を稼がせるとのことですが

ラインの配信に従うだけで

ほんとに稼ぐことが可能なのか?

 

ビジネスモデルを踏まえて

解説していきたいと思います。

 

 

 

シークレットリッチファミリー 武内ひろあき
ビジネスモデルは何か…

 

今回のビジネスモデルですが

LP上で「High」「Low」という

言葉を使っているところをみると

バイナリーオプションとなります。

 

 

バイナリーオプションは

 

相場が上がるか下がるか予想する

確率2分の1の

シンプルなビジネスですので

 

一見簡単そうにみえますが

為替相場の世界というのは

生き物ですので

 

そう簡単に稼げるほど甘くはありません。

 

 

 

理由としましては

初心者からすると

 

初めて見る相場と言うのは

 

見方がわからない上に

基本的な投資の流れ、知識を身に着けなければ

バイナリーオプションで安定的に

収益を上げ続けることはできないといえます。

 

 

さらにバイナリーオプションは

プロのFXトレーダーでも勝つのが難しいと言われ

 

 

理由としましては

 

FXの場合

 

自分でエントリーしたポジションは

値動きに応じて利益を確定したり

損が大きくならないように

損切り設定をするのですが

 

 

バイナリーオプションは

エントリーした場合、

取引時間が決まっているので

 

その時間を消費しなければ

決済できないというデメリットがあります。

 

 

ですので仮に

バイナリーオプションでエントリーしたとしても

取引時間が終了間際で相場が逆に値動きしたら

その利益分はゼロとなります。

 

 

バイナリーオプションは

二択で予想する分、簡単に始められそうな

イメージですが

 

 

ギャンブル要素が強く

安定的に勝ち続けるには

相場の知識、エントリータイミング

チャートの見方を覚える

 

などの基礎知識を蓄えた上に

 

 

チャートの分析方法である

 

テクニカル分析

ファンダメンタル分析

 

を学ぶ必要があります。

 

 

ですので

バイナリーオプションで

簡単に稼げる方法などない上に

 

 

今回の武内ひろあき氏は

バイナリーオプションのエントリータイミングを

ライン配信するシステムを開発したようですが

 

 

システムだけで勝てるトレーダーは

私の知る限りおりません。

 

 

さらにシステムというのは

トレードする際の一つの判断材料にすぎなく

 

最終的に必要なのは

自分自分で判断を下す「裁量」が必要です。

 

 

最近のオファーでは

LPでは

 

・ワンクリックするだけ

・ワンタップするだけ

 

という

 

 

労力がかからないアピールで

仕掛けるオファーもありますが

 

 

システムを使ったところで

100%勝てるわけではありませんので

注意しましょう。

 

 

では。

 

 

情報商材、高額塾に
「騙された」と感じたら…

 

無料オファーの後に

販売される高額塾販売に関して、

 

LPやローンチ動画、

セールスページなどでうたわれていた事と

 

実際の商品内容が

大きくかけ離れているという

ケースが後を絶ちません。

 

もし、そのような商品を

購入してしまった場合には

 

下記のページを考に

返金請求をしていきましょう。

 

高額塾返金を諦める前に…

 

悪質な販売手法によって

業者を儲けさせるのは

 

腹が立ちますし、

その業者の今後の

活動の資金源にもなってしまうので

 

「騙された」と感じたら、

業者からお金を取り戻すという

行動をしていきましょう。