マメオです。

 

東野はじめのDLBプロジェクトですが

前回に引き続き、記事を書いていきます↓

 

DLBプロジェクト

東野はじめ DLBプロジェクト(ダブルラインバイヤー)
東野はじめ DLBプロジェクト(ダブルラインバイヤー)

 

 

URLはコチラ:DLBプロジェクト(ダブルラインバイヤー)

 

 

 

東野はじめ DLBプロジェクト(ダブルラインバイヤー)

 

東野はじめ氏のDLBプロジェクトですが

前回では資金ゼロから始められる

ビジネスモデルの「無在庫転売」について

触れましたが

 

今回に関しては

DLBプロジェクトの二つ目のビジネスモデル

「中国輸入」について触れていきたいと思います。

 

 

 

転売に関しては

前回でもいいましたが

安く買って高く売るという

流れをひたすら繰り返して

利益を得ていくのですが

 

中国輸入の場合

「物価」が安いのが特徴ですが

海外から仕入れる際には

仕入先と最低限、英語が話せないと

こちらが意図している話が

よく伝わらない可能性も十分にあります。

 

話が伝わらないばかりに

商品を発送していただいても

海外から仕入れるので

商品到着まで時間がかかる上に

仮に商品が到着しても

 

商品自体が違う…

商品に欠陥がある…

 

ということもなりかねません。

 

 

さらに

 

ですので代行業者をつかうという

選択肢も一つではありますが

 

仕入れや、発送、梱包までの

手間のかかる作業を行ってくれる分

外注費がかかってくる上に

 

発送手数料の確認

継続して依頼してくれるのか?

 

など代行業者の方とやりとりする必要があります。

 

 

 

代行料金は、商品を仕入れて発送までして

継続して利益を得ていくことができれば

代行料を支払うことができますが

 

仕入れる商品数が少ないうちは

代行業者に任せたとしても

代行料の支払いに追われる形になりますので

利益があまり残らない可能性もあります。

 

 

ですので

中国輸入を行う際には

3つほど確認事項があり

 

・仕入れ料金

・発送料

・代行手数料

 

などの経費を

あらかじめ事前に確認する必要があります。

 

 

また東野はじめ氏の

DLBプロジェクト(ダブルラインバイヤー)では

ローンチ動画内でメルカリやアマゾンで出品すると

発言してますが

 

 

メルカリやアマゾンは

無在庫転売を禁止していて

もし運営側に無在庫転売が、

バレるとアカウント凍結の恐れもありますので

 

もし、そうなれば

もちろん利益は0となります。

 

 

今回の東野はじめ氏の

DLBプロジェクト(ダブルラインバイヤー)では

無在庫転売、中国輸入の両面で

利益を得ていく内容ですが

 

転売は商品のリサーチが要といえますので

リサーチに時間に避けない方は

利益を出すことができないでしょう。

 

 

よって転売に興味のある方なら

挑戦するのも一見の価値があるかとは思いますが

日頃から忙しい方が、副業で転売を行うには

ハードルが高いといえます。

 

 

では。

 

 

情報商材、高額塾に「騙された」と感じたら

 

無料オファーの後に販売される高額塾販売に関して、

LPやローンチ動画、セールスページなどでうたわれていた事と

実際の商品内容が大きくかけ離れているというケースが後を絶ちません。

 

もしそのような商品を購入してしまった場合には

以下のページを参考に返金請求をしていきましょう。

 

 

 

悪質な販売手法によって業者を儲けさせるのは腹が立ちますし、

その業者の今後の活動の資金源にもなってしまうので

「騙された」と感じたら、業者からお金を取り戻すという行動をしていきましょう。